ECN Inc.
AIは、とても便利な道具です。
これまで時間のかかっていた仕事を、短く終わらせることができる。
空いた時間で、新しい仕事をつくる。
新しい仕事が増えれば、そこに雇用が生まれます。
株式会社ECNは、AIを使って新たな未来を構築するお手伝いをします。
ECNは、問題発見・課題解決型のプロジェクトを行っています。
紙をやめてIT化することだけがDXではありません。
どのような課題が潜んでいて、根本的な原因は何なのか。
それを一緒に考え、一緒に解決策を見つけ、
解決するための仕組みづくりまで一貫してお手伝いします。
課題 01
SNS運用がうまくいかない!
何をやってもフォロワー数が伸びない、成果が出なくて何のためにやっているかわからなくなる、そんな経験ありませんか?
効果が無いのに企画を考えたり、画像や動画を作ったり、SNS運用は非常に大変ですよね。
うまくいかないのは、センスの問題ではありません。企画が思いつきで、効果を測っておらず、1本にかける制作費が高すぎるからです。
伸びる投稿は、狙って当てるものではありません。数を試して、反応を見て、寄せていくものです。それができないのは、1本の制作費が高いから。高いと外せない、外せないから当たり障りのない企画になる、だから伸びない。この順番で行き詰まります。
ECNは、企画の材料と、作る手間と、効果の集計を、まとめて社内側に持ってきます。過去の投稿と数字から次の企画案を出し、画像も動画も自動で作る。公開前には表現のコンプライアンスと炎上リスクを機械的に判定し、投稿後の反応は自動で回収して次の企画案に返します。
1本あたりの原価が下がれば、試せる回数が増えます。ROIは、当てにいくのではなく試行回数で上げます。

課題 02
Web運用がうまくいかない!
外部に委託しているのに、ニュースを1本載せるだけで何週間もかかる。バナーを差し替えたいだけなのに追加費用の見積もりが出てくる。
頼むたびに時間とお金がかかるので、結局こちらで抱え込んでしまう。よくある話ですよね。
時間もお金もかかるのは、依頼のたびに人の手が動いているからです。
ニュースの追加、バナーの差し替え、文言の修正。毎月くり返している作業は、その多くが決まった形をしています。ECNは、この決まった部分をAIが下書きし、担当者が画面上で承認するだけで公開できる形に組み替えます。
更新を待つ時間も、都度の見積もりもなくなります。
課題 03
同じ質問に、毎日誰かが答えている
「それ、前も聞かれたな」。電話でもメールでも、答える内容はいつも同じ。
マニュアルは用意してあるのに読まれない。答えるたびに、本来の仕事が止まっていませんか?
同じ質問が減らないのは、探すより聞いたほうが早いからです。
ECNは、すでに社内にある資料をそのまま読み込ませて、文脈で答えるチャットボットを用意します。PDFでもExcelでも、紙をスキャンしたものでも、入れるだけ。答えられなかった質問は記録されるので、使うほど答えられる範囲が広がります。
判断に迷うものは無理に答えず、担当者に回します。

課題 04
生成AIを社内で使いたいが、踏み切れない!
便利なのは分かっている。けれど社内の資料を入れて大丈夫なのか判断がつかない。無料のものは会社として許可できないし、法人向けは人数分の費用がかかる。
誰がいくら使っているかも見えない。そのまま止まっていませんか?
禁止しても、使う人は個人の端末で使います。消えるのではなく、見えなくなるだけです。
必要なのは、会社の管理下で安全に使える場所を用意することです。ECNは、誰がいつ何に使ったかが見える環境を構築します。社内資料を根拠に答えさせることも、部署ごとに上限を決めることもできます。
使わせないのではなく、安全に使える形にします。

課題 05
労働災害がなくならない!
毎朝のTBM-KYは欠かさずやっている。それでも事故はゼロになりません。ヒヤリハットは紙に書いて終わり、過去の災害記録は誰も見返さない。
次に何が起きるかは、結局その場の経験に頼っている。そんな状態になっていませんか?
事故が減らないのは、危険が記録されていないからではありません。記録が次に活きていないからです。
ECNは、作業前ミーティングやヒヤリハットをその場で残せる形にし、溜まった内容を学習させます。同じような作業が始まるとき、過去に何が起きたかを先に出す。現場の写真1枚から、危険源と対策の案を示すこともできます。
経験に頼っていた予測を、データで補います。

課題 06
何から手をつければいいか、それが分からない
「AIで何かやれ」と言われた。ツールは山ほどある。
でも自社のどの業務に効くのかが分からない。よくあるご相談です。
最初にやるのは、ツール選びではありません。
どの業務にどれだけ時間がかかっているかを洗い出し、AIで効くところと効かないところを分けます。効かないところに入れても、使われずに終わります。
やる順番と、やらない判断まで含めてお出しします。


自社サービス(web)
自社でAIのプロダクトを企画・開発し、運営しています。

AI駆動開発(受託開発)
お客さまの業務に合わせたシステムを、AIを使って開発します。

AI導入支援
現場に入り、AIが実際に使われる状態になるまで伴走します。

AI/DXコンサルティング
どこから手をつけるかを、業務の流れから一緒に整理します。
貴社専用スマートフォンの導入
会社の電話を、社員のスマートフォンで受けられるようにします。

フィジカルAIへの挑戦
画面の中だけでなく、実際のモノにAIを載せる挑戦をしています。
ちゃとらす
法人向けAIワークスペース
AIチャット資料ルームAI会議室ファイル・画像作成利用の見える化と統制
ちゃとらす
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Sentina
現場安全管理 AI SaaS
リスクアセスメント補助TBM-KYヒヤリハット安全パトロール補助AIチャット
Sentina
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つむぎさん
問い合わせ対応の育成型AIチャットボット
資料を読んで文脈で答える紙・画像も読める使うほど賢くなる答えられない時は人へコピペ1行で公開
つむぎさん
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AIコンシェルジュ
VRM 3Dアバターによる受付・案内
受付・案内カメラでの商品認識自動応答と有人対応の切替
AIコンシェルジュ
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